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ユメカツブログ

進路の正解って?

進路の正解って?

高校生の夢

第5回 高校生進路の悩み

ゲスト:小牟礼奏子さん、伊久美達成くん

今日も進路に悩む高校生2人に来てもらいました!

ゲスト:小牟礼奏子さん、伊久美達成くん
進路の正解って?

今日も進路に悩む高校生2人に来てもらいました!

タカさん「ユメは何ですか?」

小牟礼さん「獣医になることです」

タカさん「どうして獣医になろうと思ったの?」

小牟礼さん「はい、私が小学4年の頃の話なんですけど、愛知から岡山に引っ越してカルチャーショックで学校いくのが嫌になったことがあったんです 。動物が好きだったこともあって近所のペットショップによく行ってて、そこの店長さんに動物を飼うことの責任や命の重さを教えてもらって、 さらに悩んでた自分を救ってくれたんです」

新しい土地になんとなくなじめなかった小牟礼さんは、ペットショップの店長さんのおかげでその悩みを解決でき、その店長さんに憧れたのだそう。

病気や怪我で苦しむ動物を救い、同時に飼い主さんを笑顔にさせる、頼れる獣医さんを目指して勉学に励む彼女の悩みとは・・・?

タカさん「進路について悩んでることとかある?」

小牟礼さん「ほんとにこの道を選んで良かったのかなぁっては思いますね」

タカさん「それって、どんなに考えても誰でも思うもんだよ 。環境が変わると案外簡単に変わったりするし 、自分が覚悟決めて、決めたことに責任もって一生懸命努力する、そんで進んだ選択肢を自分の力で『正解』にすればいいんじゃないかな 」

さやか「正解っていうより自分が納得していったらいいとは思いますね」

小牟礼さん「はい!ありがとうございます」

もう一人のゲストは伊久美くん、どんなユメをもってるのかな?

伊久美くん「中学校の先生になりたいっていうのは前思ってて、いまは薄れてきてるんですよ」

タカさん「なんで先生になりたいって思ってたの?」

伊久美くん「中学のときの理科の先生が良い人で、なろっかなって

面白い話もするし、けど授業はちゃんとするっていう感じの人でした」

さやか「他にやりたいことはあります?」

伊久美くん「父親の実家が電気工事の会社をやってて、継がないかって言われて考えたこともありましたね」

タカさん「電気工事の仕事自体に興味は・・?」

伊久美くん「ないです!」

2つの進路を考えたことがあった伊久美くん、しかしどちらも心からやりたいってわけじゃなさそう。

さやか「いまやってみたいこととかは?」

伊久美くん「阿蘇に一人旅です!田舎がホントに大好きなんで」

タカさん「だったら、仕事内容じゃなくて、阿蘇に将来住みたいってのでもユメでよくね? そのためにお金貯める必要があるからバリバリ働きたいってのとか、 若者が出て行くのを止めるために仕事を増やすみたいに、阿蘇のために働くとか」

伊久美くん「なるほど」

伊久美くんのようにユメが見つかっていない人、

自分と本気で向き合って、“田舎”のように好きなこと、やりたいことをじっくり考えること

ネットで調べたり、“おじいちゃんの電気工事の仕事を手伝う”ことやインターンシップなどで実際に体験してみること

そこからユメが生まれるかもしれませんね。

明確なユメを持ちそれに向けて努力を続ける小牟礼さんと、ユメを探している途中の伊久美くんという対照的な2人の高校生。

2人ともラジオの中で堂々とユメカツしてくれました。

皆さんもラジオを聴いたあと5分だけでも、自分の将来のこと、考えてみてほしいな。

ユメの種は街中に

ユメの種は街中に

学生 · 社会人クロストーク

第4回 ITの社会問題

今日も、高校生の古川くん、大学生の井上くん、経営者の株式会社からくりもの岡本社長、

ITを志す3名のゲストが登場します。

ユメの種は街中に

今日も、高校生の古川くん、大学生の井上くん、経営者の株式会社からくりもの岡本社長、

ITを志す3名のゲストが登場します。

パーソナリティはさやかちゃんと、タカさんのピンチヒッター翔くん。

翔「岡本社長は『バスを探す 福岡』※というアプリで賞をとったとお聞きしました」

岡本社長「はい、Mashup Award 9というイベントでシビックハック賞をいただきました」

さやか「『ハック』ってハッキングのハックですか?相手のパソコンに入り込んだりとか・・・」

岡本社長「そうですね、もともとは良い意味で、使いやすいようにシステムを改良したり操作したりすることって意味なんですけど、誤解されることが多いんです」

翔「シビックは、市民のって意味だから、シビックハックは『市民と一緒に工夫する』って意味になるんですね?」

岡本社長「そうです!『バスを探す 福岡』の例で言うと、 バス停のデータが欲しかったんだけど、ネット上では見つからなかったんです。ようやく見つけた国土地理院のデータも3年くらい更新されてなかったんですよ。困ったんですけど、市民と一緒にバス停のデータを修正していく機能を付けて、なんとかアプリを公開できました」

翔「シビックハックは市民参加型のサービスってわけですね!」

『バスを探す 福岡』の他にも、社会の問題を学べるアプリ、幼児の「知育」に役立つアプリなど、ITは生活の中にとけ込んで、いろいろなところで役立っている。

でも・・・?

さやか「ITによって失われたものや悪い影響ってあるんですか?」

岡本社長「あると思います、よく言われるのはコミュニケーション不足 。持ち運びに便利なスマホやタブレットが普及したことで、一緒にいるのに話さないでずっとネットとかゲームを見てる、そういうことが問題視されています」

古川くん「台湾の57歳の男性がスマホを使いこなせず、スマホで遊んでばかりいた孫に疎外感を感じて、自殺してしまったという記事を読みました」

ITのおかげで生活は便利になった。

けれどコミュニケーション不足や流れについていけない人を生む、といった負の面もある。

古川くんはそのニュースを見て感じたことがあったのだそう。

古川くん「非常にレアなケースだとは思うんですけど、高齢者が最新の機器を使えない、という話はよく聞きます 。なので、これからは高齢者にも使いやすい、今以上に直感的なデバイスやソフトウェアを増やさなければならないと思いますね」

さやか「社会問題から、ユメや志がうまれたんですね!」

最後にIT×社会問題のディスカッションを終えて、ゲストの抱負を聞きてみました。

井上くん「ただ、楽しむためだけのゲームではなく、社会問題を解決する方に目を向けさせるようなゲームを作りたいです! 社会問題は複雑ですけど、自分で解決していきたいと、やる気を起こさせるようなものを作りたいですね!」

岡本社長「プログラマーの美徳の一つに『怠慢である』というのがあるんですけど、 例えば、毎日する10分の仕事を省略化するために3時間かけてプログラムをつくる 。これは面倒とは思わないんですよ。 なんでかというと、それを毎日使っていれば1ヶ月くらいで3時間分の元が取れるし、 他の人に簡単に配布してたくさんの人の時間を省略できるからです 。より多くの人の自由な時間をつくっていきたいです」

古川くん「僕がプログラミングを学ぼうと思ったのは、ゲームが作りたかったからなんですよ 。でも、勉強していったり、さっきのニュースを聞いたりして、ゲーム以外でもプログラミングを使って解決できる問題があるんじゃないかと思ったんです 。だから、これからは老若男女が使いやすいデバイスを作っていきたいですね」

何気なく生活している中で感じる

「あれ?ここっておかしくない?」というちょっとした違和感

それが“問題意識”

小さな問題意識は育てればやがて大きなユメに変わる

街中に転がっているユメの種に目を向けてよう!

※バスを探す 福岡

「実績|株式会社からくりもの」http://karakurimono.biz/works/

興味のあることにトライ!

興味のあることにトライ!

第3回 ITを志すドリーマー

今日のゲストは3名、

高校生の古川くん、大学生の井上くん、経営者の株式会社からくりもの岡本社長。

そんな3名の共通点は、ITに関するユメを持っていること。

興味あることにトライ!

今日のゲストは3名、

高校生の古川くん、大学生の井上くん、経営者の株式会社からくりもの岡本社長。

そんな3名の共通点は、ITに関するユメを持っていること。

タカさん「古川くん、ユメはある?」

古川くん「いまでいうスマホとかタブレットみたいに これから世の中に出てくるであろうデバイスのソフトウェアを作って大ヒットをおさめることです」

タカさん「新しいデバイスに対応するのって難しそうだけど、成功したら・・・?」

古川くん「金持ちになりますね(笑)」

タカさん「わかりやすくていいね!(笑)みんなが自分の開発したソフト使ってたら嬉しいだろうね!」

古川くん「ですね!」

タカさん「井上くんのユメは何?」

井上くん「誰もがものづくりの視点をもった世界を作ること、ですね」

タカさん「ものづくりの視点をみんなが持つとどんな影響があるのかな?」

井上くん「ただの受けてではなくなってお互いに高め合える社会になると思います」

タカさん「岡本社長のユメ、お願いします!」

岡本社長「会社の社是を『便利さで自由な時間をつくる』にしています。 世の中の不便なものや単純作業をコンピュータに任せて、より クリエイティブな仕事に集中したり、より早く帰って家庭の時間を持ったりできる人を増やす事が目標です。」

3人はそれぞれにユメを持って、それぞれに実現に向けて行動しているそう。

では、どんな風にユメをカタチにしていくのだろう。

さやか「古川くんはどんな大学を受けるの?」

古川くん「最新の情報工学を学べる大学に行きたいです!」

さやか「なるほど。ソフトウェア開発のスキルを身につけるってことですね!」

さやか「井上くんはいまユメを実現するために取り組んでいることはありますか?」

井上くん「Life is Tech!の活動ですね!」

さやか「それはどんな活動ですか?」

井上くん「中高生のためのプログラミング・ITキャンプを提供している団体で、楽しく深い学びが得られるようなサポートをしています!」

さやか「大学時代から動き出しているんですね!」

さやか「起業に至ったきっかけは何だったのですか?」

岡本社長「高専時代のボランティアの中で、ボランティアやNPOでは人的リソースが足りず、本来やりたいことになかなか時間が割けない、一方で企業はお金にならない分野はターゲットにしない、と感じたんですよね。

だから将来自分が小規模で

維持費が安く済む会社を作ってこういう分野を支援しよう、と考えたんです」

高校生のうちからユメを見つけて大学を選ぶ古川くん、大学でユメを見つけ自分を磨く井上くん、高専時代に自分で会社を作ることを意識した岡本社長。

そんな3人からリスナーの高校生に向けてアドバイスが。

タカさん「古川くんは・・・まだないかな?」

古川くん「ひとつだけあります!

高校生のうちにITのイベントに参加してみるのはどうでしょうか。自分を変えるきっかけになるはずです。」

タカさん「それはほんとに同感だね!行動、体験してみることで「やっぱりこれだ」とか「思ってたのと違う」とか考えが変わることがあるよね」

タカさん「井上くん、進路選択についてアドバイスある?」

井上くん「繋がりを気にかけて大学を選ぶというのも選択肢の一つだと思いますね。」

タカさん「繋がりとは?」

井上くん「自分の専門以外の分野の人とどれだけ交流できるかということです」

タカさん「いろいろな刺激とか価値観に触れるって意味でネットワークをつくるって大事だよね

実際に井上くんの通う福岡大学はいろんな学部があっていろんな学生がいるもんね」

タカさん「岡本社長、ユメが見つからない高校生にアドバイス頂けますか?」

岡本社長「まずは授業で学ぶこと以外に興味のあるものを自分で勉強してみたらいいんじゃないかと思います。

僕が高専時代に初めてのプログラミングしたときは、本屋で5、6冊の技術書を買うことから始めたんです」

まずは興味のあること、好きなこと、気になることに対してアクションしてみる。

イベントに参加してもいい、本を読んでもいい、ネットで調べるだけでもいい。

大事なのは自分で能動的に動くこと。

百聞は一見にしかず

とりあえずやってみない?

自分探しより手本探し

自分探しより手本探し

偉人伝

第2回 ユメカツマスター登場

ユメカツラジオ第2回のゲストは、株式会社寺子屋モデルの山口秀範師範。

山口師範は偉人伝を通じて日本再生を目指す活動をされています。

偉人伝

ユメカツラジオ第2回のゲストは、株式会社寺子屋モデルの山口秀範師範。

山口師範は偉人伝を通じて日本再生を目指す活動をされています。

山口師範「まず、夢と志の違いってわかります?」

タカさん「えーっと・・・難しいですね(笑)

夢は単純に自分のやりたいことで、志は社会に良い影響を与える中でやりたいことですかね?」

山口師範「ほぼ期待通りの答えなんだけど、補足すると、 志は誰かのため何かのためになることで、夢はそれを実現させる手段なんだと考えますね。」

山口師範は建設会社で海外勤務から15年ぶりに帰国したとき、日本の“変化“に驚いたそう。

山口師範「びっくりしたね。朝登校する子どもたちがさえない顔をしてたんだよ。日本を再生しなきゃいけない、夢を持った子どもを育てないといけない、 という志が芽生えていまの事業を始めたんだよね。」

そんな山口師範は「自分探しより手本探し」とおっしゃっています。

それにタカさんが疑問を投げかけます。

タカさん「お手本って結局自分とは違う人間なので、自分はなれないと感じてしまう人もいると思うんです。 一人しかいない自分のことを知ることの方が大事なんじゃないですか?」

山口師範「それはもっともだと思います。 けどね、10代のうちに自分とは何かとかなんてわからないんですよ。それに中身もそう詰まってるわけじゃない。 だから“からっぽの自分”を探すよりは、こんな人になりたいという“お手本“を見つけてほしいと思っているんですよ。」

その“お手本“を偉人に求め、山口師範は偉人伝を古典のまま、生の言葉で幼児から大人にまで教えているそうです。

そんな師範から高校生へアドバイスがあるそうです。

山口師範「自分がここにいることは、奇跡的なご縁とお蔭に支えられている。それを自覚してほしいね。」

タカさん「それは僕も思います。昨年両親に僕が生まれた時の話を初めて聞いて、号泣してしまって。 それ以降、生きていることや両親に対して感謝を実感するようになったんです。」

普段意識しないけれど、この時代、この場所に生きていることって奇跡的なことなんですよね。

山口師範には、これから月に一回ほどお越しいただいて、偉人伝をお話しして頂くことになりました。

1回目は学校の銅像でおなじみ、二宮金次郎です!

偉人の生き方考え方から、自分の目標とする姿を見つけたいですね。

最後に、タカさんとさやかちゃんは憧れる人について話しています。

さやかちゃん「私は、聴いてたら恥ずかしいですけど(笑)、母親に憧れます!」

タカさん「それはどんなところに?」

さやかちゃん「誰にも分け隔てなく話しかけるし、迷いなく行動できるところですかね。」

タカさん「そうなんだ。自分のユメとか向いてる仕事とかわからない人も多いと思うけど、

お母さんみたいな人って素敵、自分もそうなりたい、みたいなのも十分ユメと言えるよね!」

身近な人でも、歴史上の人物でも、誰かへの憧れは自分の将来やユメの“種“になるんですね。

皆さんは尊敬する人、目標とする人はいますか?

ユメと現実の狭間で

ユメと現実の狭間で

第1回 高校生の夢

記念すべき第1回のユメカツラジオ、始まりました!

パーソナリティは現役大学生のタカさんとさやかちゃん!

本日のゲストは、高校3年生の石川誠也くん。彼のユメは海上保安官になることだそう。

高校生の夢

まずは2人がお互いの夢を語るようです。

さやか「タカさんのユメって何ですか?」

タカさん「自分の意志で進路を決める事の出来る社会をつくる事なんだ」

さやか「確かに。友だちにもいますよ。親に言われたからって選ぶ人。そんなんで続くのかなって思いますけど・・・」

自分で決めることの大切さを熱く語るタカさん。きっと彼自身も昔から強い意志を持って進路を決めてきたんでしょう。

さやか「タカさんはどうやっていまの大学を選んだんですか?」

タカさん「親に教員なれ、九州から出るな、って言われたから」

さやか「え?親御さんの言いなりじゃないですか!(笑)」

タカさんは、大学院の1年生のとき教員採用試験に落ちてはじめて、それまで親の敷いたレールの上で生きてきたことに気付き、意志を持って決めることの大事さを意識し始めたのだそう。

タカさん「良い子の皆さんは僕の選択はマネしないでね!(笑)」

“ユメのない高校生“だったからこそ、同じ悩みを持った高校生に響く言葉を届けられるかもしれない。そう語る今のタカさんに昔のような迷いはありません。

さやかちゃんのユメはイベントプランナー。では彼女はどんな高校生だったのでしょう?

タカさん「昔からイベントプランナーになりたかったの?」

さやか「いや、最初は画家とか建築士になりたかったんです!」

進路を決めるとなったとき、画家では食べていけるかわからない、行きたかった建築系の大学には学力が足りない、という「現実」にぶつかって、ユメを諦めてしまったのだそう。

タカさん「じゃあどうしていまの大学に?」

さやか「好きなことを紙にバーって全部書き出して、共通していたのが”“企画をしているときが一番楽しい”ってことだったんです。

イベントプランナーのための大学はなかったので、使えるスキルをつけようとパソコンが学べるこの大学に入りました。」

「やりたいこと」が明確にあったさやかちゃん。でもそれは「やれること」ではなかった。

彼女は悩みに悩んだ末、本当にやりたいことを見つけ、いまもそのユメに向かって突き進んでいます。

本日のゲストは、高校3年生の石川誠也くん。彼のユメは海上保安官になることだそう。

タカさん「ユメが生まれたきっかけって何なのかな?」

石川くん「ドラマの『海猿』を見て、男らしい姿に惹かれましたね。」

さやか「かっこいいよね!海猿。」

タカさん「みんなかっこいいなって思うだろうけど、それは本心からなりたいと思ったの?」

石川くん「そうですね。見た瞬間にこれやりたい!と思いました。」

強い意志を持った石川くん、今後どんな進路を考えているんだろう。

タカさん「じゃあ卒業後はすぐ海上保安学校に?」

石川くん「いや、このままじゃ学力的に厳しいんで、専門学校で勉強してから行こうか迷ってるんです。」

学力の「現実」にぶつかった石川くん。同じように高校時代悩んださやかちゃんからアドバイス。

さやか「最後決めるのは自分なので、悩んで悩んで悩みまくって下さい!(笑)」

タカさん「このあと帰ったらもう一度考えてみてほしいね。あと、気になったことがあって、“仕事に就くこと“をゴールにしないでほしいんだよね。命を救いたいとか男らしくなりたいとか、“仕事で何を実現したいのか・どうなりたいのか”を考えてほしいね。」

石川くん「わかりました。ありがとうございました!」

将来についてユメを持ち、迷っている石川くん。

「モヤモヤした気持ちかもしれないけれど、真剣に考え悩む、それが夢活。」

タカさんがうまいこと(?)締めたところで、第1回の放送は終わりです。

同じように悩んでる高校生もたくさんいるはず。

辛いし難しいかもしれないけれど、悩むこと、それが大事。

このラジオを聴いて、一人でも多くのリスナーが夢活してくれるといいなあ。

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